2025年 08月 26日
「ジュラシック・ワールド/復活の大地」 |
地元映画館はいまだに「鬼滅の刃」に占拠されていて、洋画はいつもよりもさらに冷遇されているような。私は午前中の初回を見て、お昼ご飯を食べて帰る。
という鑑賞の仕方が好きなのですが、この作品の初回は11時半から。
仕方ない、お昼を早めに食べて、それから映画だ。
「ジュラシック・ワールド/復活の大地」
オフィシャルサイトは ここ。
なぜ午前中の鑑賞が好ましいのかというと、昼食後には眠くなるんですね。。。
今回も予想通り、予告編の途中から映画の冒頭10分間くらい寝てました。
だから物語の発端がわかりません。
気がついたら、船に乗っていた。
オフィシャルサイトの映画情報によると、
秘密工作の専門家ゾーラ・ベネット(スカーレット・ヨハンソン)は、製薬会社の代表マーティン・クレブス(ルパート・フレンド)から、ある危険な任務を引き受ける。それは、人類を救う新薬を開発するため、陸・海・空の3大恐竜のDNAを採取するというものだった。

そこでは17年前まである製薬会社が遺伝子操作による突然変異の恐竜の開発を行っていたが、事故のため放棄。
生き延びた恐竜たちの繁栄の地となっていた。
前のシリーズよりもストーリー性が弱くなって、サメ映画的なモンスター・パニック要素が強くなっているように思いますが、どっちにしてもテンポよく息もつかせぬピンチの連続をちからワザで切り抜けていく、夏休み映画らしい展開でした。
印象に残っているのは、やっぱり首長竜。
by mifuyusasa
| 2025-08-26 19:43
| Theater
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